PERFORMANCE

今年度演舞紹介

灯來華お披露目 彩夏祭

鳳遙恋 2026 灯來華

“この二年半は 一睡の夢。”

光る胸元 一対の彩羽

「知らず、我の夢に胡蝶と為るか」

夢が始まる

蝶は翔ぶ 理由はなくとも

君は踊る 理由はなくとも

俺たちだけの色彩で

彩虹の夢 繋いで灯せ


鳳遙恋 2026 灯來華

過去演舞紹介

鳳遙恋の変遷(2015〜2023)

※詳細は編集中のため旧ホームページに飛びます

2025年度演舞 暁鬼

“歴史を刻むは、刹那の宴。”

夜の帳が降りしきり人の叫びがこだまする。

美しき都に忍び寄る影今宵は祭りか、滅びの唄か。

2024年度演舞 咲散花

“札を導くのは度胸と駆け引き”。 

賭けるは命、大金を巡った大博打

怖気つけば勝利は無い

全てを賭けて‟こいこい”

2023年度演舞 月虹

“雨上がりの夜、揺らぐ月明かり。”

空に憧れて竜になった一匹の鯉の物語。

さぁ行こう、心高鳴る方へ、目指すはあの滝の上。

2022年度演舞 天鳴

“雨が降りしきる黄昏時、君は何を想ふ。 

恋し焦がれし、雅なる物語”

祭囃子とともにひしめく片隅の、

一際賑わう小さな世界で始まる狐の物語。

2021年度演舞 極彩色

“明けるは明星、永遠に願いを 全ての想いで、今を彩れ”

舞台は幻想、夜の街。 色彩豊かな、夢の国。

心は躍る、その街に。 仮面をつけて、現れる。

2020年度演舞 東幻叶

“照らすは黎明 あなたと共に”

苦悩と葛藤。仲間がいる。意思がある。そして、あなたがいる。

2019年度演舞 廻覆~ヱフ~

“「偽」を纏え”

文明開化の鐘鳴る街に 夜な夜な人狼現れる
嘘とホントの裏表 わからぬからこそスリル溢れる

2018年度演舞 千妖神樂

今宵の宴はこれからだ!

いつかは終わるこの日々の永遠を願って舞い踊れ。

2017年度演舞 閃煌

この一瞬は永遠に続かない

だけど俺たちが今を、未来を、全てを照らし出す輝く新たな光となる

2016年度演舞 CANVAS

壮大な遊びも、一本の筆に乗せ誰も見たことのない世界を描く

一人一人がそれぞれ持つ個性という名の色

色と色とを重なり合わせて一つの絵画を作り出す

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